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2016年12月30日 (金)

2016年のKiroroコンサート 総括は来年3月に

今年は1月からこの12月まで全部で15か所でコンサートがありました。過去2年はこの年末にその年のKiroroの総括をしておりましたが、今回からその纏めを3月にやりたいと思っています。 来年3月までで高知と埼玉の2回のコンサートがありますが、間違いなく4〜5月はコンサートお休みが常のKiroroパターンを考えると3月までの2回はこれまでの構成で行われ、来年6月以降に2017年の構成での新規コンサートが行われると想像するためです。ひょっとして多少の変更はあるかもしれませんが、大勢は変わらないんだろうと思っています(もし、誤りだった場合は即、総括を1月の高知の後にやりますsign02)。

4〜5月にKiroroがコンサートを休むのは、もしご存じない方がいらしたらですが、明らかに千春さん、綾乃さん、それぞれのお子さんの学校の関係です。
 
それではみなさん、よいお年をnote

2016年12月28日 (水)

Kiroro News! (official HPより)

♪━━━━……………‥‥‥・・・・

        N E W S

・・・・‥‥………………━━━━━♪

 

あと数日で2016年が終わろうとしています。

皆さんにとって、今年はどんな年でしたか? 

 

Kiroroにとっては、年明け「Best Friend Mother Earth Version〜」のレコーディングに始まり、

「子供とききたいキロロのうた」のリリース、全国各地でのコンサート、

そして沖縄での20周年記念LIVEとすこし忙しい1年でした。

だからでしょうか、2人は前半のこと忘れているみたいです(笑)

 

ホームページの2人からのメッセージ、更新しました。

ぜひご覧ください!

 

Kiroroホームページ http://www.victormusicarts.jp/kiroro/

 

 

では、よいお年を!!

 

 

****************************

 

編集:ビクターミュージックアーツ株式会社

Copyright(c) 2016  Victor Music ArtsInc

2016年12月13日 (火)

Kiroro コンサート2016 at 沖縄コンベンションセンター

C_1_31. Kiroroのコンサートへようこそ
2. 長い間
3. 愛の向こう
4. 紅芋娘
5. Wonderful day
6. 僕らのメッセージ

(綾乃コーナー)
7. 本当は何になりたいんだろう
8. 赤田首里殿内(あかたすんどぅんち)

9. Best Friend
10. 生きてこそ
11. いのち〜My song for you〜 (千春さんのクリス・ハートへの書き下ろし曲)
12. おやすみの歌
13. みんなあなたを愛してる
14. いのちのリレー
15. 帰る場所
16. 未来へ

(アンコール)
17. メドレー (「すてきだね〜僕らはヒーロー」、「青のじゅもん」「好きな人」、「冬の歌」、「かーこ」、「ひまわり」、「忘れないで」)
18. ブランコ (新曲 綾乃作)
19. 花は咲く

E_3

会場に入るとすぐに二つ折りの紙が係の人から渡されました(右の写真)。デビュー20周年について、千春さん、綾乃さんからの挨拶状です。真ん中の写真の上がインディーズ当時のCDジャケット。下が最近の二人の写ったCDジャケットですと、千春さんの解説。

F_2また、ロビーでは握手会用のCDだけでなく、Kiroroタオルも売っていました(写真クリックすると拡大しますscissors)。

いつもの様に軽快にオープニングが始まりました。

いろいろな千春さんが今日は登場しました。

風邪をひいたらしく、声が少しかれていたことが一つ目の出来ごと。「長い間」はところどころそんな声枯れが出てました。いつもより少しだけゆっくり目に歌っている気がします。歌い終わった時、心持ち顔がピンク色に見えたのはステージのライトのせいかなぁ?

今日は、千春家も綾乃家も会場に来ているそうですと言いながら、ご主人への逆プロポーズといわれている2曲目の「愛の向こう」が終わると、千春さんは両手の人差し指を合わせて小さな拍手してました。これで、此処からは上手く歌ってくれるのかなあと思いました。

「紅芋娘」の紹介では、読谷村のこといがいっぱい入った曲ですと言ってました。最も高いところの"カメーカメー"のところがやっぱり苦しそう。でも、盛り上がり始めました。

「Wonderful day」では会場全体をハモらせました。前回の豊橋の時はわかりませんでしたが今回ははっきり言って、上手くハモれてます。3度上を。観客が参加してます。さすが地元ということでしょうか

「僕らのメッセージ」スタート。100%パワーアップではないけど無難に終わった感じ。もちろんギターの片山君は一曲目から登場してます。千春さんが石垣出身の...と、片山君を紹介していました。

トークコーナー始まり始まりー。

綾乃コーナーです。今日もいつもの2曲なのですが、いつもより、"ずっと、ずっと"ピアノ伴奏が力強かったです。ボーカルの透き通り度も皿増しというところではないでしょうか。赤田首里殿内の歌詞の意味をもう少し具体的に教えてください、綾乃さんsign01

再開の1曲目は「Best Friend」
サビの最高音のところがかすれてたかな。綾乃さんへ感謝の意味を込めて手を伸ばし、伸ばした手を客席にも向かわせ、スマイルタップリです。地元だと千春さんの気持ちも軽い(良い意味で)感じです。やっぱり、普段色で歌えるのかなあと思ったのが二つ目です。

この流れの「生きてこそ」も優しく柔らかで突き抜ける感じはないです。最後の転調後のコーラス部分がどんな風だったか思いだせません。そして、綾乃さん珍しく最後の終わりのところつまずき。Keyboardを叩く姿に心がこもっていたと思います。いつもより・・・。

そして、ここで3っ目。久し振りに歌うので間違えないようにしなくちゃと自身に言い聞かせて歌った「いのち」では、さすがでした。素晴らしい歌いっぷり。千春さん、緊張感ありましたnote

「おやすみのうた」の解説の時、歌い終わった時もスマイル。和らいでます。

片山君再登場。

「いのちのリレー」良かったです。私はメモに、"いのちのリレー ー> OK"と書きました。ただ、最後の3人のコーラスのところ千春さんが"いち抜けた"だったように聞こえました。

「みんなあなたを愛してる」ではたくさんの観客がコーラス参加、千春さんは何度か演奏すトップサインを出して観客だけの歌声が会場に響いていました。そのことで千春さんの涙が止まらなくなりました。後ろを向きっぱなしになり前を向けず。すかさず、綾乃さんが次の「帰る場所」の歌の説明を開始。しばらくその説明を綾乃さん単独で請け負い。

気持ち切り替え、千春さん歌い出しました。微笑み沢山の歌声です。"Kiroroの歌が皆さんの「帰る場所」になってくれたら嬉しいです" by Chiharu Tamashiro

そして四つ目。「未来へ」の歌がどの様に出来たかを解説していた千春さん、集中力が戻り、やや掠れのところもありましたが、歌い切りました。切り替えた後の歌が凄いです。

観客の拍手は鳴り止まず、大きな手拍子へと変わっていきました。

アンコールです。

"今日は、声も掠れていたのでアンコールもらえなかったら、この用意してきた曲どうしようとおもっていました。"

アンコールの1曲目は、なんとメドレーです。やっぱり地元だからですね。インディーズで沖縄でデビューして今年で20周年。ずっと見守ってくれた地元の方々へ感謝ですsign03

2曲目には、綾乃さん作詞作曲の「ブランコ」。綾乃さんがお子さんの寝顔を思いながら出来た歌だそうです。リズム感がありながら語る歌です。千春さんの歌の完成をまだ、待ちたいなと思いました、が、ここでも千春さん、涙とまりません。

でも、ここも復活して「花は咲く」。いつ聞いてもこの歌は感動です。"もっと、もっと"たくさんの人に聞いてもらいたいです。

今日で今年のKiroroは終わりです。

本当にいろいろな千春さん、綾乃さんを見せてもらい、聞かせてもらいました。心からお礼を申し上げます。ありがとうございました😊

Kiroro コンサート2016 at 沖縄コンベンションセンター  トーク編

「ここまでこうして来られて幸せだねnote」と千春さんが綾乃さんに言うと、「そうだねheart」との綾乃さんの答え。この頃のことは詳しく知らないので調べてみると96年の始めにKiroroというグループ名が誕生して、「長い間」が出来て高校三年生でデビューとあります(なないろさんのページを参考: http://www.h5.dion.ne.jp/~nanairo/story-3.htm)。

トークコーナーが始まってすぐに、『いつもお仕事をさせていただきありがとうございます』と、ステージ側から左手の奥の方に向かって、千春さんと綾乃さんが揃ってお辞儀をしました。家族が来ているのですね。地元だからそうなんですね。私も思わず1階の後ろ席を見てしまいました。千春さんのご主人も来てるのかなあsign02

『コンベンションで歌えるのはとても嬉しいです。何せ、11年ぶりですから・・・。あの時はお腹に子供がいた時ですから・・・(2005年の「帰る場所ツアー」をさしている)』と千春さんの発言。いや、8年ぶりの間違いじゃないですか。Forever blueという沖縄タイムスの他の何人かの出演者がいたイベントがここコンベンションで2008年の7月にありましたよ。

今日のトークの中心となったのは、今年は何処の場所にコンサートに行って、どんな不思議ことを聞いてきたかです。 まず、千春さんが今年コンサートを演った14カ所でどこが一番良かったかを綾乃さんへ質問。14カ所の場所をひとつずつ口にだし、結局は『わかんないsign02』ということでした。

そこで、千春さんが、まず、山車の話をしました。加古川でのコンサートでのことです(曽根天満宮祭りが有名とのこと)。沖縄には山車がないそうで、逆に私はそのことを千春さんから知りました。客席も出汁のことを想像してしまうみたいです。"だしを引く"とは沖縄の方には意味不明というわけです。

つぎが、麩の話題。わたしも”お麩”といいます。内地では麩に”お”をつけるんですよ。面白いでしょうbanana 客席からも”へぇ〜”とでも聞こえそうな雰囲気。麩に”お”がつくことにかなりの違和感が当地にはあるようです。ただ、私の記憶が正しければ”麩”の話は去年の彦根でのコンサートの時のことだったのではと思います。

最後は秘密のケンミンshowの話。りんごを食べると美人になるという話なのですが、千春さん、りんごは青森です。コンサートのあった江刺にもりんごはあるのですが、そのりんごのことをテレビ番組で放送されていたら江刺の方々は敏感に反応するはずです。でも、それはなかったのです。千春さんもあとから訂正してました。

今年の14回のコンサート全出席でこのコンベンションに来ました。やっぱり、他会場とは雰囲気が違う。Kiroroの二人も客席との接し方が異なる。地元は羨ましいです。

B_1

ロビーに飾られていた花。7つありました。そのうちの二つは、知り合いのT君の”Kiroro大好きの会”からのもの。もう一つは、”いつもの追っかけ組”からのものでした。私は参加し損ねました。来年考えます。

A_4

D_1_2


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2016年12月12日 (月)

Kiroro コンサート2016 at 沖縄コンベンションセンター (速報版、本稿は明日の夜、東京着後)

1. Kiroroのコンサートへようこそ
2. 長い間
3. 愛の向こう
4. 紅芋娘c
5. Wonderful day
6. 僕らのメッセージ

(綾乃コーナー)
7. 本当は何になりたいんだろう
8. 赤田首里殿内(あかたすんどぅんち)

9. Best Friend
10. 生きてこそ
11. いのち〜My song for you〜 (千春さんのクリス・ハートへの書き下ろし曲)
12. おやすみの歌
13. みんなあなたを愛してる
14. いのちのリレー
15. 帰る場所
16. 未来へ

(アンコール)
17. メドレー (「すてきだね〜僕らはヒーロー」、「青のじゅもん」「好きな人」、「冬の歌」、「かーこ」、「ひまわり」、「忘れないで」)
18. ブランコ (新曲 綾乃作)
19. 花は咲く

いろいろな千春さんが今日は登場しました。

いつもの様に軽快にオープニングが始まりました。

風邪をひいたらしく、声が少しかれていたことが一つ目の出来ごと。「長い間」はところどころそんな声枯れが出てました。いつもより少しだけゆっくり目に歌っている気がします。歌い終わった時、心持ち顔がピンク色に見えたのはステージのライトのせいかなぁ?

今日は、千春家も綾乃家も会場に来ているそうですと言いながら、ご主人への逆プロポーズといわれている2曲目の「愛の向こう」が終わると、千春さんは両手の人差し指を合わせて小さな拍手してました。これで、此処からは上手く歌ってくれるのかなあと思いました。

「紅芋娘」の紹介では、読谷村のこといがいっぱい入った曲ですと言ってました。最も高いところの"カメーカメー"のところがやっぱり苦しそう。でも、盛り上がり始めました。

「Wonderful day」では会場全体をハモらせました。前回の豊橋の時はわかりませんでしたが今回ははっきり言って、上手くハモれてます。3度上を。観客が参加してます。さすが地元ということでしょうか

「僕らのメッセージ」スタート。100%パワーアップではないけど無難に終わった感じ。もちろんギターの片山君は一曲目から登場してます。千春さんが石垣出身の...と、片山君を紹介していました。

トークコーナー始まり始まりー。(詳細は次回)

綾乃コーナーです。今日もいつもの2曲なのですが、いつもより、"ずっと、ずっと"ピアノ伴奏が力強かったです。ボーカルの透き通り度も皿増しというところではないでしょうか。赤田首里殿内の歌詞の意味をもう少し具体的に教えてください、綾乃さんsign01

再開の1曲目は「Best Friend」
サビの最高音のところがかすれてたかな。綾乃さんへ感謝の意味を込めて手を伸ばし、伸ばした手を客席にも向かわせ、スマイルタップリです。地元だと千春さんの気持ちも軽い(良い意味で)感じです。やっぱり、普段色で歌えるのかなあと思ったのが二つ目です。

この流れの「生きてこそ」も優しく柔らかで突き抜ける感じはないです。最後の転調後のコーラス部分がどんな風だったかおもいだせません。

でも、ここで3っ目。久し振りに歌うので間違えないようにしなくちゃと自身に言い聞かせて歌った「いのち」では、さすがでした。素晴らしい歌いっぷり。千春さん、緊張感ありましたnote

「おやすみのうた」の解説の時、歌い終わった時もスマイル。和らいでます。

片山君再登場。

「いのちのリレー」良かったです。私はメモに、"いのちのリレー ー> OK"と書きました。ただ、最後の3人のコーラスのところ千春さんが"いち抜けた"だったように聞こえました。

「みんなあなたを愛してる」ではたくさんの観客がコーラス参加、千春さんは何度か演奏すトップサインを出して観客だけの歌声が会場に響いていました。そのことで千春さんの涙が止まらなくなりました。後ろを向きっぱなしになり前を向けず。すかさず、綾乃さんが次の「帰る場所」の歌の説明を開始。しばらくその説明を綾乃さん単独で請け負い。

気持ち切り替え、千春さん歌い出しました。微笑み沢山の歌声です。"Kiroroの歌が皆さんの「帰る場所」になってくれたら嬉しいです" by Chiharu Tamashiro

そして四つ目。「未来へ」の歌がどの様に出来たかを解説していた千春さん、集中力が戻り、やや掠れのところもありましたが、歌い切りました。切り替えた後の歌が凄いです。

観客の拍手は鳴り止まず、大きな手拍子へと変わっていきました。

アンコールです。

"今日は、声も掠れていたのでアンコールもらえなかったら、この用意してきた曲どうしようとおもっていました。"

アンコールの1曲目は、なんとメドレーです。やっぱり地元だからですね。インディーズで沖縄でデビューして今年で20周年。ずっと見守ってくれた地元の方々へ感謝ですsign03

2曲目には、綾乃さん作詞作曲の「ブランコ」。綾乃さんがお子さんの寝顔を思いながら出来た歌だそうです。リズム感がありながら語る歌です。千春さんの歌の完成をまだ、待ちたいなと思いました、が、ここでも千春さん、涙とまりません。

でも、ここも復活して「花は咲く」。いつ聞いてもこの歌は感動です。"もっと、もっと"たくさんの人に聞いてもらいたいです。

今日で今年のKiroroは終わりです。

本当にいろいろな千春さん、綾乃さんを見せてもらい、聞かせてもらいました。心からお礼を申し上げます。ありがとうございました😊

2016年12月10日 (土)

鴻巣市文化センター Kiroroチケットとれました!

すごくスムーズにとれました。eプラスとかの先行予約には目もくれず本日の直接申込。前から2列目です。東京からの埼玉県外の購入には今回のネット申込は大変ありがたかったです。

そして、いよいよ明日は沖縄公演ですね。Jetstarで東京から往復13,000円です。ただし、朝8:30成田発ですので、5時前に起きて東京駅でシャトルに乗っていきます。
沖縄コンベンションセンターは8年ぶり、楽しみですnote

2016年12月 4日 (日)

Kiroroと千春さん

『普段、私たちは3人の子育てに追われる普通のおばさんです。だから、こうしてKiroroとして月に2〜3回皆さんにお会いできる瞬間が実は夢のようなんです。』(コンサートでの千春さんの発言、最近はよく聞きます。)

『沖縄での出産育児を決めたときから覚悟していたこと。子育てに追われる日々を選んだのは私』(うちなぁ見聞録2015年10月17日より)

『活動のペースとしては8:2で、Kiroroが2くらいですね。』(Oricon Style 2016年3月9日より)

(事実として)『昨年の”さんご”についてHYの仲宗根泉さんの「3人目のKiroro」として活動したいという彼女の希望に対しKiroroの二人は結局マイペース』

千春さんにとってKiroroとは自身の変身の機会なのかも知れません。本人の生活のベースは沖縄での子育てであり、ご主人との日々なのでしょう。

でも、Kiroroになるときは、それはそれは貴重な時間であり、一生懸命全力を尽くしているのではないでしょうか。結局、片手間でやってるだけじゃんという声が聞こえそうな気がしますが、そこは千春さん、この掛け替えのない時間に真っ直ぐ真剣に向き合っているんです。

そして、Kiroroに変身してもファンに媚びたりはしないところが千春流。私のようなフアンが、”そろそろ昔のラブソングを演ってほしい”と思っても、『それはちょっと、もうラブソングは・・・』と言って受け付けず。別世界であるKiroroワールドでも、自身の納得のいくことだけに邁進。別世界ではあるが、自身の日常を完全に切り離してないのでしょう。この辺りは私の想像なので、根拠の説明には窮するところ。ただ、綾乃さんが歌詞を初めて自身でいたときのことを思って歌うコンサートでの「本当は何になりたいだろう」で、きっと綾乃さんはその時を振り返っていると思います。そんな対象化を千春さんにもやってもらうというのは無理なお願いなのでしょうかsign02

来週の沖縄で今年の締めくくりの気持ちと来年はどうなんだろうというところが聞けるととても嬉しい気がします。

2016年12月 2日 (金)

埼玉県 鴻巣文化センター Kiroro 2017 コンサート on Mar 12 Sunday

来年のKIroroコンサート、高知に続き3月は埼玉です。
 
公演日 2017年3月12日(日) 開演16:30(開場16:00)
会場:鴻巣市文化センター
チケット発売日: 12月11日(日)より 各プレイガイド
先行予約日: 12月10日(土) 11:00AMより 
                    ネット申込可、詳細は下記のURL参照ください
                 (http://clea-konosu.com/business/20170312.html)
 
どうやら、2月はコンサートなさそうですね。
 
また、Kiroroそれぞれのお子さんの学校の関係で、例年4〜5月のコンサートはないんではと思われます。あくまでも予想ですが・・・。

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